品格と解任

「品格」がベストセラーとなり、
近年はそのことに多くの支持あったことに
半ば安堵感を覚えていたが、
その一方で、
「解任」劇もあるという世の中。

判定基準にない判断であったことには違いないのだろうが、
品格や常識に照らした判断であったことにも違いないだろう。

品格や常識に従って進んでいくことが、
世の中の逆流を歩むようなことになってはならない。

学力論争も、それに似たところがある。

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     算数ドリル
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